京葉線103系の思い出

適当な個人的なメモ。覚えてること、記録した事を忘れないうちにまとめておく。

10連貫通編成(6M4T)

←蘇我

東京→

クハ103

モハ103

モハ102

サハ103

クハ103

クモハ103

サハ103

モハ103

モハ102

クハ103

京葉線の標準的な編成。堂々の10連。

6連+4連分離編成(6M2T)

←蘇我

東京→

クハ103

モハ103

モハ102

サハ103

クハ103

クモハ103

サハ103

モハ103

モハ102

クハ103

外房線・東金線で切り離し可能な編成。わりかし早く消滅した。
武蔵野線と同じくクモハ103の運用番号表示窓は保安装置設置関係で埋められている。

記憶に残る変な編成

・ 304編成・・・貫通編成の癖に中間にクハ、クモハを挟む。末期にはDDM試験車を組み込んだ。
・ 忘れた編成・・・低運転台の癖にライトが高運転台と同じタイプ。

その他

・ 末期は内房線・外房線・東金線に乗り入れしなくなった。
・ 内房・外房・東金は踏み切りが存在するためスカート装備してたりしなかったり。
・ 分散クーラーの編成もぼちぼち居た。
・ こんな車両で休日快速「マリンドリーム」は無いだろ!

京葉線103系の活躍


けたましい音と共に快速運用に就いた。


割と落ち着いた感じの車内。夏には扇風機が回る回る・・・。


舞浜のカーブを抜け、新浦安までの直線をひたすら走る。


蘇我以東運用消滅後もスカート付きであった編成。

戻る